This commit is contained in:
LiHuashen
2019-02-28 19:28:07 +08:00
7 changed files with 26 additions and 16 deletions
+2 -2
View File
@@ -8,7 +8,7 @@
## 概要
**<mark>M5Stack BASIC</mark>**は**ESP32**チップがベースです。**Blockly**、**Arduino**、**MicroPython**などでプログラミングすることができます。
**<mark>M5Stack BASIC</mark>**は**ESP32**チップがベースの開発用デバイスです。[Core Bottom](ja/base/core_bottom)を含みます。[UIFlow](http://flow.m5stack.com)や[MicroPython](http://micropython.org/)、[Arduino](http://www.arduino.cc)などでプログラミングすることができます。
**M5Stack BASIC**にはESP32プログラミングに必要なものに加えて、TFT液晶も装備されています。簡易版"Leap Motion"のような3Dリモートジェスチャーコントローラなども短時間で作ることが出来るでしょう。
@@ -79,7 +79,7 @@
*各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
+8 -2
View File
@@ -4,10 +4,16 @@
## 概要
**FACES Kit** は M5Core GRAY、ファンクショナルキーボード, FACESベース, FACESチャージャー、そしていくつかのアクセサリ(DuPont線、ストラップ、M3ネジなど)で構成されたキットです。 現在、ファンクショナルキーボードはGameBoy、 電卓、 QWERTYの3つがあります。今後、さらに別のキーボードがFACESキットに追加される予定です。Arduino IDEまたはMicroPythonを使用してプログラムすることができます。異なるアプリケーションに対し、それぞれ対応したキーボードをFACESベースにスタックして、利用することができます。[FACES Base](ja/base/face_base)のページで詳細を確認できます。
**FACES Kit** は M5Core GRAY、電卓キーボード, FACESベース, FACESチャージャー、そしていくつかのアクセサリ(DuPont線、ストラップ、M3ネジなど)で構成されたキットです。 現在、ファンクショナルキーボードはGameBoy、 電卓、 QWERTYの3つがあります。今後、さらに別のキーボードがFACESキットに追加される予定です。Arduino IDEまたはMicroPythonを使用してプログラムすることができます。異なるアプリケーションに対し、それぞれ対応したキーボードをFACESベースにスタックして、利用することができます。[FACES Base](ja/base/face_base)のページで詳細を確認できます。
*それぞれのキーボードには、**MEGA328**チップが統合されており、ボタンを押した時に対応した値(**16進フォーマット**)がキーボードからM5Coreに送信されます。それぞれI2Cを使って通信しており、各キーボードのI2Cアドレスは<mark>**0x08**</mark>です。*
**<mark>*注意:*</mark>** *もし自分でFACES Kitの工場出荷時のファームウェアを書き込みたい場合は、[公式サイト](https://m5stack.com/download)から M5Burnerをダウンロードしてください。FACESとPCをUSB Type-Cケーブルで接続し、M5Burnerを使って書き込みを行います。*
<img src="assets/img/product_pics/core/faces_kit/download_faces_firmware_01.png">
<img src="assets/img/product_pics/core/faces_kit/download_faces_firmware_02.png">
## パッケージ内容
<figure>
@@ -60,7 +66,7 @@
*FACES Kitの中には[Gray](ja/core/gray)コアが同梱されています。FACESではその他のコアも利用可能です。各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
+2 -2
View File
@@ -8,7 +8,7 @@
## 概要
**<mark>M5Stack FIRE</mark>**は**ESP32**チップがベースです。**Blockly**、**Arduino**、**MicroPython**などでプログラミングすることができます。
**<mark>M5Stack FIRE</mark>**は**ESP32**チップがベースの開発デバイスです。赤いM5Core、M5GOボトムとM5GOチャージベースからなります。[UIFlow](http://flow.m5stack.com)、[MicroPython](http://micropython.org/)、[Arduino](http://www.arduino.cc)などでプログラミングすることができます。
**M5Stack FIRE**は、ESP32プログラミングに必要なものに加えて、**MPU9250**MEMSセンサー(3軸ジャイロ + 3軸加速度 + 3軸地磁気) 、TFT LCDなどを備えています。簡易版"Leap Motion"のような3Dリモートジェスチャーコントローラなどを短時間で作ることが出来るでしょう。
@@ -157,7 +157,7 @@
*各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
+4 -4
View File
@@ -8,13 +8,13 @@
## 概要
**<mark>M5Stack GRAY</mark>** は **ESP32** チップがベースです。 **Blockly**、**Arduino**、**MicroPython** などでプログラミングすることができます。
**<mark>M5Stack GRAY</mark>** は **ESP32** チップがベースの開発デバイスです。[UIFlow](http://flow.m5stack.com)、[MicroPython](http://micropython.org/)、[Arduino](http://www.arduino.cc)などでプログラミングすることができます。
**M5Stack GRAY**ESP32プログラミングに必要なものに加えて、**MPU9250** MEMSセンサー(3軸ジャイロ + 3軸加速度 + 3軸地磁気)、TFT LCDなどを備えています。簡易版"Leap Motion"のような3Dリモートジェスチャーコントローラなどを短時間で作ることが出来るでしょう。
**M5Stack GRAY**灰色のM5Core、**MPU9250** MEMSセンサー(3軸ジャイロ + 3軸加速度 + 3軸地磁気)、TFT LCDなどを備えています。簡易版"Leap Motion"のような3Dリモートジェスチャーコントローラなどを短時間で作ることが出来るでしょう。
<img src="assets/img/product_pics/core/gray/gray_09.png" width="500" height="500">
ボトムボードはDIY用のI2Sピン(GPIO0, GPIO12, GPIO13, GPIO15, GPIO34)の他に、M-Bus上のGPIOを拡張利用できるようにデザインされています。
[Core Bottom](ja/base/core_bottom)はDIY用のI2Sピン(GPIO0, GPIO12, GPIO13, GPIO15, GPIO34)の他に、M-Bus上のGPIOを拡張利用できるようにデザインされています。
<img src="assets/img/product_pics/core/gray/gray_08.png" width="500" height="500">
@@ -162,7 +162,7 @@
*各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
+1 -1
View File
@@ -109,7 +109,7 @@
*各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
+2 -2
View File
@@ -8,7 +8,7 @@
## 概要
**<mark>M5GO Lite</mark>**は**ENV unit**と**M5Core White**のコンパクトなキットです。[M5GO IOT Starter Kit](ja/core/m5go_iot_starter_kit)のシンプルなバージョンです。
**<mark>M5GO Lite</mark>**は**M5Core**と**ENV unit**と[M5GO Bottom](ja/base/m5go_bottom)のコンパクトなキットです。[M5GO IOT Starter Kit](ja/core/m5go_iot_starter_kit)のシンプルなバージョンです。
M5GO Liteは[UIFlow](http://flow.m5stack.com)やArduino IDEを使用してプログラミングすることができます。
@@ -107,7 +107,7 @@ M5GO Liteは[UIFlow](http://flow.m5stack.com)やArduino IDEを使用してプロ
*各コアの主な仕様は以下の表の通りです。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_zh_CN.md)。*
- *比較表の**チェック**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)。*
- *比較表の**ダウンロード**は[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/M5%20Core%20Detailed%20Comparison.xlsx)。*
@@ -18,7 +18,11 @@
## Windows
### 1. M5Burnerツールのダウンロード
### 1. USBドライバインストール
もしまだCP2104 USBドライバをインストールしていない場合は[こちら](zh_CN/related_documents/establish_serial_connection)でインストールしてください。すでにインストールしてある場合は、次のステップに進んでください。
### 2. M5Burnerツールのダウンロード
M5Stackの公式サイトへアクセスし、**M5Burner**をダウンロードします。[offical website](http://www.m5stack.com)
@@ -26,7 +30,7 @@ M5Stackの公式サイトへアクセスし、**M5Burner**をダウンロード
<img src="assets/img/getting_started_pics/how_to_burn_firmware/download_M5Burner_02.png" alt="Screenshot of coverpage" title="Cover page">
### 2. ファームウェアの書き込み
### 3. ファームウェアの書き込み
ダウンロードが完了したら、Zipファイルを解凍し、 `M5Burner.exe` をダブルクリックします。
@@ -54,7 +58,7 @@ M5StackまたはM5Stickが接続されているシリアルポートと書き込
*もしM5Burnerに `Leaving... Staying in bootloader.` と表示されたら、`Burn(書込)`成功です!*
### 3. M5Stackをリセット
### 4. M5Stackをリセット
?> **Tip**
もしM5Burner `Burn` の際にビジー状態になる場合は、少し時間をおいてください。 ファームウェアの書き込みが終了すると正常に戻ります。