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m5-docs/docs/ja/quick_start.md
2018-10-26 14:11:21 +08:00

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クイックスタート

M5Stackの統合開発環境(IDE)のセットアップ、ファームウェア書込み、基本的な開発方法(Arduino,MicroPython)などを簡単な例を通して学んでいきましょう。

はじめに

M5Stackはモジュール積層型の開発デバイスです。M5Stackの名前はModuleの「M」、5x5cmサイズの「5」、"積み重ねる"を意味する「Stack」からきています。

開発に必要なもの

M5Stack アプリケーション開発に必要なもの:

  • Windows、Linux、MacいずれかのOSがインストールされた PC
  • USB Type-C ケーブル

事前準備:

  1. シリアル通信用USBドライバをインストールします。

How to Establish serial connection を参考にして、自分のPCに合ったドライバをインストールします。

クイックスタート

!> 注意 シリアル通信用USBドライバがインストール済みか確認してください。もしまだの場合は How to Establish serial connection を参考に、インストールを完了させてから次のステップに進んでください。

まずはじめにM5Stack本体にファームウェア(拡張子.bin)と呼ばれるファイルを書き込みます。やり方は How to burn firmware を参照してください。

もし以下の製品をお持ちの場合は、その製品のリンクをクリックして開発を始めましょう!

M5StackCore M5Camera M5BALA

演習

次の中から、あなたの好きな言語を選んで、もっと練習してみよう!

Arduino M5Flow-Blockly M5Flow-MicroPython

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