diff --git a/docs/en/core/basic.md b/docs/en/core/basic.md index c0c2b848..4f62fcd8 100644 --- a/docs/en/core/basic.md +++ b/docs/en/core/basic.md @@ -63,7 +63,7 @@ This is a [Bottom board](en/base/core_bottom) on the back of M5Core. It's design Flash - 4M-Bytes + 16MB (old model: 4MB) Input diff --git a/docs/en/core/gray.md b/docs/en/core/gray.md index 715045da..9263cc40 100644 --- a/docs/en/core/gray.md +++ b/docs/en/core/gray.md @@ -106,7 +106,7 @@ This is a [Bottom board](en/base/core_bottom) on the back of M5Core. It's design Flash - 4MB + 16MB (old model: 4MB) Input diff --git a/docs/en/core/m5go.md b/docs/en/core/m5go.md index 13b9db02..7f506eaa 100644 --- a/docs/en/core/m5go.md +++ b/docs/en/core/m5go.md @@ -103,7 +103,7 @@ We also supply some courses for teaching IOT programming. If you are interesting Flash & PSRAM - 16MB Flash + 4MB pSRAM + 16MB Flash Input diff --git a/docs/en/core/m5go_lite.md b/docs/en/core/m5go_lite.md index 8e2babbe..3779af73 100644 --- a/docs/en/core/m5go_lite.md +++ b/docs/en/core/m5go_lite.md @@ -106,7 +106,7 @@ We also supply some courses for teaching IOT programming. If you are interesting Flash & PSRAM - 16MB Flash + 4MB pSRAM + 16MB Flash Input diff --git a/docs/ja/core/basic.md b/docs/ja/core/basic.md index 38eb996e..9b258ab2 100644 --- a/docs/ja/core/basic.md +++ b/docs/ja/core/basic.md @@ -64,7 +64,7 @@ |項目|詳細| |:---|:---| |ESP32| 240MHz x 2コア, 600 DMIPS, 520KB SRAM, Wi-Fi, デュアルモードBluetooth| -|Flash| 4MB | +|Flash| 16MB (旧: 4MB) | |電源入力| 5V @ 500mA | |インターフェース| USB Type-C x 1, Grove(I2C+I/0+UART) x 1| |画面| 2 inch, 320x240 Colorful TFT LCD, ILI9342 | diff --git a/docs/ja/core/gray.md b/docs/ja/core/gray.md index 316e2c4f..93163b3e 100644 --- a/docs/ja/core/gray.md +++ b/docs/ja/core/gray.md @@ -109,7 +109,7 @@ Flash - 4MB + 16MB (旧: 4MB) 電源入力 diff --git a/docs/ja/faq.md b/docs/ja/faq.md index 61fb955b..086c0b00 100644 --- a/docs/ja/faq.md +++ b/docs/ja/faq.md @@ -4,10 +4,9 @@ ## Core ---- +### Q. 各M5Coreの違いを教えてください。 -- Q. 各M5Coreの違いを教えてください。 - - A. 各M5Coreの主な違いは、内部ハードウェアの構成とキットのセット内容です。 基本モデルから上位モデルになるにつれ、姿勢センサーMPU9250の追加、FLASHの増量、PSRAMの追加などの違いがあります。 詳しくは[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)をご覧ください。 +A. 各M5Coreの主な違いは、内部ハードウェアの構成とキットのセット内容です。 基本モデルから上位モデルになるにつれ、姿勢センサーMPU9250の追加、FLASHの増量、PSRAMの追加などの違いがあります。 詳しくは[こちら](https://github.com/m5stack/M5-Schematic/blob/master/Core/hardware_difference_between_cores_ja.md)をご覧ください。 @@ -15,78 +14,86 @@ --- -- Q. 内蔵スピーカーをどうしたらオフにできますか? - - A. Setup()関数の中に以下の命令を追記してください。 +### Q. 内蔵スピーカーをどうしたらオフにできますか? - ```arduino - dacWrite(M5STACKFIRE_SPEAKER_PIN, 0); - ``` +A. Setup()関数の中に以下の命令を追記してください。 + +```arduino +dacWrite(M5STACKFIRE_SPEAKER_PIN, 0); +``` --- -- Q. M5Coreとモジュールを積み重ねたあとだと、ソフトウェアを書き込みできません。(例えばUSB Host モジュール) - - A. GPIO0 ピンとM5CoreのM-Busとの接触が悪いために起きている可能性があります。しっかりと挿さっているか確認してください。 +### Q. M5Coreとモジュールを積み重ねたあとだと、ソフトウェアを書き込みできません。(例えばUSB Host モジュール) - どうしてもダメな場合は、自分でGPIO0ピンをGNDにプルダウンしてみてください。 +A. GPIO0 ピンとM5CoreのM-Busとの接触が悪いために起きている可能性があります。しっかりと挿さっているか確認してください。どうしてもダメな場合は、自分でGPIO0ピンをGNDにプルダウンしてみてください。 --- -- Q. M5GOと[M5GO bottom](ja/base/m5go_bottom)を組み合わせた時に、バッテリは満充電のはずなのに、電源が入りません。 - - A. スタッキング後、ベース上のM-Busの左下隅のBATTERYピンがM5Coreに正しく接続されていない可能性があります。これは製造時のはんだ付け位置のずれが原因です。バスピンの位置がわずかに偏っていると、BATTERYピンがM5Coreとうまく接触しないことがあります。再度はんだ付けをして直す必要があります。自分で直せない方は、購入元または @M5Stack にご相談ください。 +### Q. M5GOと[M5GO bottom](ja/base/m5go_bottom)を組み合わせた時に、バッテリは満充電のはずなのに、電源が入りません。 + +A. スタッキング後、ベース上のM-Busの左下隅のBATTERYピンがM5Coreに正しく接続されていない可能性があります。これは製造時のはんだ付け位置のずれが原因です。バスピンの位置がわずかに偏っていると、BATTERYピンがM5Coreとうまく接触しないことがあります。再度はんだ付けをして直す必要があります。自分で直せない方は、購入元または @M5Stack にご相談ください。 --- -- Q. 書き込み時に以下の図のようなエラーになってしまいます。 +### Q. 書き込み時に以下の図のようなエラーになってしまいます。 - - A. PCによって書き込みができない場合があるようです。そこで下図のRST-GND間に0.1uF〜程度のコンデンサをつけると改善する場合があるようです。 +A. PCによって書き込みができない場合があるようです。そこで下図のRST-GND間に0.1uF〜程度のコンデンサをつけると改善する場合があるようです。 --- -- Q. ESP32で取り扱いに注意しないといけないピンはありますか? - - A. GPIO34-39までは入力専用です。出力には使用できません。その他は入出力に使用できます。 +### Q. ESP32で取り扱いに注意しないといけないピンはありますか? + +A. GPIO34-39までは入力専用です。出力には使用できません。その他は入出力に使用できます。 --- -- Q. M5Stick with MPU9250で工場出荷時のファームウェアだと起動してから、ボタンAを押すとNoと表示されますが、これはMPU9250がないということですか? - - A. 再起動してください。そうすれば認識されるはずです。なぜならMPU9250検出用コードはSetup()内にあり、一度しか実行されないため、検出に失敗することがあります。 +### Q. M5Stick Gray(MPU9250あり)で工場出荷時のファームウェアを起動し、ボタンAを押すとNoと表示されますが、これはMPU9250がないということですか? + +A. 再起動してみてください。認識されるはずです。 ## Unit -- Q. M5Stack向けの各カメラの違いはなんですか? - - A. 各カメラの主な違いは、いくつかのピンの位置(OV2640-SIOD、OV2640-VSYNC, GROVEポート)、 レンズタイプ、 PSRAMの有無があります。詳しくは[こちら](https://shimo.im/sheets/gP96C8YTdyjGgKQC/09fd4)をご覧ください。 +### Q. M5Stack向けの各カメラの違いはなんですか? - +A. 各カメラの主な違いは、いくつかのピンの位置(OV2640-SIOD、OV2640-VSYNC, GROVEポート)、 レンズタイプ、 PSRAMの有無があります。詳しくは[こちら](https://shimo.im/sheets/gP96C8YTdyjGgKQC/09fd4)をご覧ください。 -- Q. WiFiを用いて、カメラの画像をスマートフォンに送信できますが、どの程度の距離まで大丈夫ですか? - - A. M5Cameraで実験したところ、室内では約20メートルでした。 + + +### Q. WiFiを用いて、カメラの画像をスマートフォンに送信できますが、どの程度の距離まで大丈夫ですか? + +A. M5Cameraで実験したところ、室内では約20メートルでした。 ## 共通 ---- +### Q. USB Type-C ケーブルに表裏はありますか? -- Q. USB Type-C ケーブルに表裏はありますか? - - A. 仕様上は表裏の区別はありませんが、たまに接触が悪い場合があるようです。その場合は表裏を逆に差し替えてみてください。 +A. 仕様上は表裏の区別はありませんが、たまに接触が悪い場合があるようです。その場合は表裏を逆に差し替えてみてください。 --- -- Q. ArduinoでI2Cがうまく動きません。 - - A. Arduino IDEのボードマネージャから最新のesp32ライブラリ(>=1.0.1)を導入してください。 +### Q. ArduinoでI2Cがうまく動きません。 + +A. Arduino IDEのボードマネージャから最新のesp32ライブラリ(>=1.0.1)を導入してください。 --- -- Q. UIFlowのソースは公開されていますか? - - A. 現在公開はされていません。もしかしたら将来公開されるかもしれません。 +### Q. UIFlowのソースは公開されていますか? + +A. 現在公開はされていません。もしかしたら将来公開されるかもしれません。 --- -- Q. XXX の使い方がわかりません。 - - A. Twitterで [@M5Stack](https://twitter.com/M5Stack) 宛てにメッセージをお送りください。 +### Q. XXX の使い方がわかりません。 + +A. Twitterで [@M5Stack](https://twitter.com/M5Stack) 宛てにメッセージをお送りください。 --- -- Q. 買った時から XXX が壊れています。 - - A. お買い求め担ったお店にお問い合わせいただくか、またはTwitterで [@M5Stack](https://twitter.com/M5Stack) 宛てにメッセージをお送りください。 \ No newline at end of file +### Q. 買った時から XXX が壊れています。 + +A. お買い求め担ったお店にお問い合わせいただくか、またはTwitterで [@M5Stack](https://twitter.com/M5Stack) 宛てにメッセージをお送りください。 diff --git a/docs/ja/quick_start/m5core/m5stack_core_get_started_Arduino_Windows.md b/docs/ja/quick_start/m5core/m5stack_core_get_started_Arduino_Windows.md index 4430b454..24bc9b6d 100644 --- a/docs/ja/quick_start/m5core/m5stack_core_get_started_Arduino_Windows.md +++ b/docs/ja/quick_start/m5core/m5stack_core_get_started_Arduino_Windows.md @@ -1,96 +1,139 @@ # M5Core クイックスタート(Windows, Arudino) {docsify-ignore-all} -?> `USB driver`、`Git`、`Arduino IDE` をインストールしているか確認してください。 もしまだの場合は、 [シリアル接続の確立方法](ja/related_documents/establish_serial_connection) と [GitとArduino IDEのインストール方法](ja/related_documents/how_to_install_git_and_arduino)を参照してください。 +## 目次 -## コンテンツ +1. [Arduino IDEのインストール](#_1-Arduino-IDEのインストール) +2. [USB/UARTシリアル変換ドライバのインストール](#_2-USBUARTシリアル変換ドライバのインストール) +3. [ESP32ボードマネージャのインストール](#_3-ESP32ボードマネージャのインストール) +4. [M5Stackライブラリのインストール](#_4-M5Stackライブラリのインストール) +5. [サンプルスケッチ実行](#_5-サンプルスケッチ実行) -1. [環境設定](#環境設定) +### 1. Arduino IDEのインストール - - [Step1. arduino-ESP32サポートのダウンロード](#step1-arduino-esp32サポートのダウンロード) +ブラウザを開き、Arduinoの公式サイトにアクセスします。 https://www.arduino.cc/en/Main/Software - - [Step2. M5Stackライブラリのダウンロード](#step2-m5stackライブラリのダウンロード) +#### (1) `Windows ZIP file for non admin install`をクリックし、`Arduino IDE`をダウンロードします。 -2. [例題](#例題) + -## 環境設定 +#### (2) `JUST DOWNLOAD`をクリックします。 -### Step1. arduino-ESP32サポートのダウンロード + -Arduino IDEを起動し、メニューから`File`->`Peferences`->`Settings`と選択します。 +#### (3) `Arduino IDE`をインストールするために、実行ファイルをダブルクリックします。選択肢はデフォルトのまま、最後まで進めていきます。 -以下のようにGitHubからリポジトリを取得します。(少し時間がかかります) + + + + +### 2. USB/UARTシリアル変換ドライバのインストール + +ブラウザを開き、M5Stackの公式サイトにアクセスします。 https://www.arduino.cc/en/Main/Software + +#### (1) `Windows`をクリックし、ファイルをダウンロードします。そしてダウンロードしたファイルを解凍します。 + + + +#### (2) お使いのWindowsのビット数に合わせて、ドライバをインストールします。 + +* 32ビット版Windowsをお使いの方は `CP210xVCPInstaller_x86_vx.x.x.x.exe` + +* 64ビット版Windowsをお使いの方は `CP210xVCPInstaller_x64_vx.x.x.x.exe` + + + +#### (3) 実行ファイルをダブルクリックし、インストールします。 + + + + + +#### (4) シリアルポート`COMx`の番号を確認します。 + +USB/UARTシリアル変換ドライバがうまくインストールされている場合は、`Windowsデバイスマネージャ`からCOMポートの番号を確認することができます: + +USB Type-C ケーブルを使ってM5CoreをPCに接続します。`Windowsデバイスマネージャ`を開き、`ポート(COM & LPT)`をクリックし、COMポート番号を確認します。 + +もしどのCOMポートかわからない場合は、一度M5CoreをPCから外し、再度接続することでCOMポートが表示されます。 + + + +## 3. ESP32ボードマネージャのインストール + +#### (1) Arduino IDEを起動し、メニューから`ファイル`->`Peferences`->`環境設定`と選択します。 -最新のESP32ボード管理URLを追加してください`Additional Boards Manager URLs: ` +#### (2) 以下のESP32 Boards Manager URLを`Additional Boards Manager URLs:`に追記します。 -*最新のボードマネージャURLはこちら:https://dl.espressif.com/dl/package_esp32_index.json* +*ESP32 Boards Manager url: https://dl.espressif.com/dl/package_esp32_index.json* -`Tools`->`Board:`->`Boards Manager...`を選択し、新しいポップアップダイアログで、`ESP32`と入力して検索します。`Install`をクリックします。 +#### (3) `ツール`->`Board:`->`ボードマネージャ...`と選択します。 +#### (4) ダイアログで`ESP32`と検索し、`Install`をクリックします。 + -### Step2. M5Stackライブラリのダウンロード +## 4. M5Stackライブラリのインストール -Arduino IDEを開いて`スケッチ -> ライブラリをインクルード -> ライブラリを管理...`と選択します。開いたウィンドウの検索ボックスに`m5stack`と検索し、出てきたライブラリをインストールします。 +#### (1) Arduino IDEを開き、メニューから`スケッチ`->`ライブラリのインクルード`->`ライブラリの管理...`と選択します。 - + - +#### (2) `M5Stack`と検索し、インストールします。 -!> **Note:** *以下のように表示された場合は、アップデートします。* + - +## 5. サンプルスケッチ実行 -## 例題 +Arduino IDEには多数のサンプルプログラム(サンプルスケッチという)が予め用意されています。 +USBケーブルでPCとM5Coreを接続し、M5Coreが接続されているCOMポートを選択し、 +サンプルスケッチ選択、そしてコンパイル&アップロードの順番で実行していきます。 -このセクションではArduinoでプログラムができるかを確認します。最初にM5StackとPCをUSBケーブルで接続してください。そしてM5Stackが接続されているシリアルポートを選択し、サンプルプログラムを実行してみましょう。 +#### (1) 実行するための設定をします。 -### 1. `FactoryTest.ino`サンプルスケッチ実行 - -Arduino IDEのメニューから`ツール`を選択し、ボードとボーレート、シリアルポートを次のように選択します。M5Stack-Core-ESP32、921600、COMx(シリアルポートの番号はお使いの環境によって変わります。) +あなたのボード、ボーレート(通信速度)、COMポートを選択します。(例:M5Stack-Core-ESP32, 921600, COM26) `COM`ポートの番号は人により異なります。 -メニューから`ファイル -> スケッチ例 -> M5Stack -> Basics -> FactoryTest`を選択します。 +#### (2) `FactoryTest.ino`のサンプルスケッチを選択します。 -コンパイル&アップロード実行します。 +#### (3) プログラムのコンパイルとM5Coreへのプログラムのアップロードを行います。 -### 2. 新しいM5Stackのプログラム +#### (4) 最初のM5Stackプログラム -Arduino IDEで新しいファイルを開いて`my_test`という名前をつけます。 -次に以下のコードをコピーし、`my_test`に貼り付けます。 +Arduino IDEを開き、`新しいファイル(.ino)`を開き、`my_test.ino`と名前を変更します。 + +そして以下のプログラムをコピーして、貼り付けし、実行してみましょう。 ```arduino #include -// M5Stackがスタートする時に一度だけ実行されます。 +// the setup routine runs once when M5Stack starts up void setup(){ // M5Stackの初期化 M5.begin(); - // LCDの画面に表示 + // LCD display M5.Lcd.print("Hello World!"); M5.Lcd.print("M5Stack is running successfully!"); } -// この中の処理は無限に繰り返し実行されます。 +// 無限ループ void loop() { - // このプログラムでは何もしない + } ``` -コンパイルしてアップロードすると、M5Stackの画面に"Hello World! M5Stack is running successfully!"とメッセージが表示されます。 - -?> *もしM5Stack Libを更新したい場合はこちらの記事を参照してください。[Arduino IDEのM5Stackライブラリ更新方法](ja/related_documents/upgrade_m5stack_lib).* \ No newline at end of file +アップロードが成功すると、M5Stackの画面に、`Hello World!M5Stack is running successfully!`と表示されるはずです。 \ No newline at end of file diff --git a/docs/zh_CN/core/basic.md b/docs/zh_CN/core/basic.md index 4ddc26b8..06a1bd21 100644 --- a/docs/zh_CN/core/basic.md +++ b/docs/zh_CN/core/basic.md @@ -69,7 +69,7 @@ Flash闪存 - 4M-Bytes + 16MB (旧: 4MB) 输入电压 diff --git a/docs/zh_CN/core/gray.md b/docs/zh_CN/core/gray.md index 5bf88b9d..888ec379 100644 --- a/docs/zh_CN/core/gray.md +++ b/docs/zh_CN/core/gray.md @@ -82,7 +82,7 @@ Flash闪存 - 4M-Bytes + 16MB (旧: 4MB) 输入电压